パンダ・トレノが・・・

久しぶりの車ネタでございます。
Mixiで私の日記を読んでいる方には、申し訳ありませんが・・・・・
同じネタです。
ウチには2台のハチロクが生息しています。
が・・・
そのうちの1台、トレノのリアドライブシャフト周辺がおかしくなりました。
ブレーキングするとブレーキペダルが、まるでABS装着車のように
パタパタ戻るのです。小刻みに・・・
これは・・・
すごい!
じゃなくて、まずい!
と思い、いつもの工場でバラシてみるとシャフト自体がちょっと曲がってます。
でも手で回転させると回転軸は、ブレてないように思います。
そこの工場長曰く
「ハブベアリングを交換しても、症状は変わらないかもしれないね」と・・・
え〜っ!
どうする?
どうしよう!?( ´ー`)フゥー...
で、考えに考えた(かる〜く2時間くらい)末に予備のホーシングとホーシング毎、
交換しようと思い、予備ホーシングの余計な部品を外して・・・
ここまで、かなり順調!
「こりゃ今日中に直るなぁ〜」
な〜んて考えていました。
だがしかし、現在トレノに付いているホーシングが取れん!のです。
2箇所のボルトがサビでくっ付いて(T_T)
叩こうが、引っ張ろうが、悩もうが・・・
取れません_| ̄|○
つまり
また困った状態になりました。
来週は、ホーシングをそのままにシャフトとノンスリだけ移植してみる事にします。
復活するのかなぁ〜・・・とれの(~_~;)
9月6日土曜日の事でした・・・結果が何も出ず、ただ疲れただけの土曜日でした。


